急性胃腸炎

実は今、メイちゃんが体調を崩していますweep

Mei

2日前から急に食欲がなくなって、13日(金)の夜は、ごはん(ドライフード)を半分くらい残しました。

14日(土)は、朝、さつまいもをサイコロ状に切って湯がいたものを少し食べただけで、フードは一粒も食べませんでした。
それでも、朝のうちはまだ元気があって、うーちゃんと追いかけっこして遊んだり、飛んだり跳ねたりしていたんです。
でも、夜になると元気もなくなってじっとしてるし、食欲の方は、フードはおろか、おいもまでも拒否・・・。
夕方と夜11時頃黄色い胃液のような物を嘔吐しました。

15日(日)の午前1時と7時には下痢も・・・。

先ほど病院で受診してきました。

血液検査の結果から、炎症を示すCRPという数値が高く、明らかにどこかに炎症があるそう。
症状などからみて、急性胃腸炎と診断されましたが、一つ気になるのが、肝障害の疑いを示すALPという数値が異常に高かった事。
この数値は若い子独特のものなのか、炎症に由来して一時的に高くなっているのか、それとも肝臓に障害があるのか・・・・

今のところ何とも言えないそうですthink

まずは急性胃腸炎の治療をして、体調を戻してから、もう一度血液検査をすることになります。

今日は栄養剤と吐き止めのお薬を輸液して、抗生剤を注射してもらいました。
今日、明日はメイたん絶食ですsweat02

メイたんが元気ないと調子狂って仕方ないよ(ノ_-。)

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うーちゃんもメイのことが心配なのか、メイたんの傍から離れようとしません。

Meiwoo2

早くいつものハイパー娘のメイたんに戻ってよね(;ω;)

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4回もチクリ

ピースケへの応援メッセージありがとうございます。

今日は、注射のお陰で、幾分調子が良いようです♪

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まずは昨日の様子からご報告。

午前中、ステロイド、抗生剤、利尿剤を注射してもらってから、午後は水ばかり飲んで、チーも大量に出ました。

呼吸は荒いまま、目には生気がなく、ぐったりしていました。
夕方の6時過ぎに、ムクッと起きてきたので、ごはんをあげてみたけど、食べてはくれませんでした。
でも、ボイルした鶏肉を混ぜてやったら、ぺロッと平らげました♪ よかったーhappy01

夜は、咳こそ出なかったけど、呼吸は荒いまま。
夜中に何度も水を飲むので、昨日はリビングに布団を敷いて、3人で寝ました。「なんか、修学旅行みたいじゃね」とか言って(^_^)

ここ数日、ずっと夜中の咳に悩まされて、ピースケも、パパも、私も寝不足の日々でしたが、昨日は久しぶりにぐっすり眠れました。
ステロイドの注射のお陰みたいです。

今朝起きた時、まだ大きく荒い息をしていたピースケですが、昨日と比べると目に力が出てきました。

今日も病院で受診したところ、歯茎の色は昨日よりまともになってきているとのこと。ただ、肺の音は相変わらずでした。

触診で、首の左側にしこりが認められたため、針を刺して生検することに。
ピーちゃん、小さくキュン・・って泣いたけど、じっとしてくれてました。

顕微鏡で確認してもらったところ、リンパではなく、唾液腺の腫れだったようです。

院長先生は、これまでの経過からみて、急激に症状が悪化しているのが本当に気管支炎なのか疑問に思っておられるようです。もしかすると、アレルギーではなく、肺の炎症は、リンパ腫の再発によるものかもしれないと。そういう形で再発したケースもあるそうなのです。
実際に肺の炎症の部分を組織検査するのは(全身麻酔になるのでリスクを考えると)難しいそう。
リンパ腫の再発かどうかを調べる手段として、東大の辻本先生に教えてもらった血清チミジンキナーゼ活性という方法があるそうです。
この方法は、ごく初期のリンパ腫の再発を見つけることができるらしくて、血液で分かるそうです。
というわけで、ピーちゃん、後ろ足から採血のため、チクリ。固まってました。

これからの治療法を考えるのは検査の結果次第になります。
もし、リンパ腫の再発だったら、抗がん剤治療を再開することになるし、再発でなければ、いまの症状に対しての別の治療法を考えなくてはいけません。
血液検査の結果は、1週間後です。
今日はまた、ステロイドと抗生剤を注射してもらいました。
計4回もチクリされたけど、ピースケ頑張りました。

明日もまた通院します。

病院から帰ると、ちょうどお隣のケンちゃんが庭に出ていました。
ちょっとだけごあいさつ。
ピースケ、シッポ振って喜んでました。
こんな姿を見ると安心しますconfident

お陰様で今は呼吸も落ち着いて、スヤスヤねんねしています。

今日は晩ご飯たくさん食べてくれますように。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

おまけ

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ケンちゃんのママに、手作りの生キャラメルを頂きました♪
花畑牧場のキャラメルみたいに、口の中でチュルーっと溶けて、激ウマ~happy02 今度作り方教えてもらわなくっちゃ!

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迷う選択

ピーちゃんの咳の薬(ステロイド)の量を減らして、2週間。

気管支炎の症状は確実に悪化しています。
ステロイド1/2錠の時は、何日かに一度咳が出る程度でしたが、1/4錠に減らしてからは、咳が出ない日はありませんdespair

今日の診察でも、「あまりよくない状態」と言われてしまいました。

ステロイドの量を元に戻せば、おそらく症状は軽くなるでしょう。ただ、今度は副作用の心配が出てきます。
昨年の10月からステロイドの治療を開始したので、もう4ヶ月近くも継続的に服用しているんです。

先生は悩んだ末、ステロイドの量を戻しましょうと仰いました。
でも私は、副作用と咳を天秤にかけた場合、副作用の方が心配なんです。

ピーちゃんは毎日コンコンするけど、咳が止まらなくなったり、呼吸困難になったりするわけではないので、持病として付き合っていけなくはないと思うのです。

私の考えを先生に話したところ、じゃあ、このまま(1/4錠のまま)様子をみましょうということになりました。

ピーちゃん自身は少しでも咳が出ない方が楽だろうけど・・・。どっちをとるか、自分で判断することなんてできないし・・・。

ピーちゃんがコンコンしていると苦しそうだし、見ているほうも辛いけど、仕方ないと割り切って考えるしかありません。
これ以上悪くならないことを願うばかりですthink

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昼下がりにゴロリンコ中のピースケさん。

元気、食欲は◎ですscissors

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ピースケの気管支炎

ピースケ、今年2回目の診察日でした。
今日は私が休みなので、通院はママと一緒rvcar

Photo_2  待合室で待ってると、「ピーちゃん、どうぞ~」って呼ばれて、診察室に入ったとたん、H先生に「よぉ!ピーピー、どんな?」ってまるで友達のように声を掛けられていました。
先生は友達のつもりでも、ピースケは全然そう思ってないですからcoldsweats01

先週、2日続けて朝咳をしたことを伝え、診察してもらったら、一旦治まっていた肺の湿性ラッセル音がまた出てきていました。
10月からステロイドの治療を始めたけど、ずっとこんな調子で、一進一退を繰り返しています。
今のステロイドの量だと、長期間継続服用するには副作用の心配があるので、今回試験的に1/2錠から、1/4錠と半分の量で経過をみることになりました。
昨年末から抗生剤を併用しているので、そちらの効果も期待しつつ・・・。

ピースケの気管支炎は完治を望むのは難しいそうで、一生付き合っていくことになりそうです。ピースケが苦しまない程度に薬の量をコントロールしながら現状を維持していきましょうというお話でした。

今回ステロイドの量を減らした事で、症状が悪化しない事を祈るだけです。

Photo_3 診察が終わってから、ついでに伸び放題の爪を切ってくださいとお願いしたら、偶然にも隣の台でもチワワちゃんが爪を切られていました。
このチワワちゃん、ちょっぴり(?)おてんばさんのようで、ギャーギャー、ガウガウ大騒ぎdashどうやらスタッフの誰かが指を噛まれたみたいで、途中から口輪をはめられていました。

ピースケも密かにジタバタしたんだけど、お隣で流血騒動があっただけに、すごいお利口さん扱いされていました(笑)

会計待ちの時にも、そのチワワちゃんと一緒になり、飼い主さんに「お宅のワンちゃんは大人しくてお利口ですねー」って褒めてもらいました。
私も何か返さなきゃって思って出た言葉。
「そちらのチワワちゃんは元気がいいですね」
これって、フォローになってるか?

おまけのつぶやき

さっきワイドショーで、沢尻エリカの結婚式を中継してた。
ハイパーメディアクリエーターって・・・何???

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通院(恐怖の爪切り)

ピースケの通院日でしたhospital

院長先生不在の今日は、ひげがトレードマークのH先生が診てくれました。

肺の音は、かなり軽くなっているけど、まだ消えてはいないそう。
ステロイドの量を減らしたり、一日おきにすると、湿性ラッセル音(肺のプチプチ音)も、咳も復活するので、もう暫く一日1回 1/2錠で様子見です。

ひげの先生はとてもフレンドリーな性格。
院長先生とは雑談するなんてこと、ほとんどないけど、このH先生とは診察中も話が弾みます。

今日また色々聞けちゃいました(゚m゚*)

先生は子供の頃、小児喘息に罹っていたそうで、一度、花火の煙が原因で発作を起こしたことがあって、その時は「やべぇ、俺死ぬ!」と思ったそうです。

咳の辛さはよくわかるから、ピーちゃんがこんな小さな体で苦しんでると思うと可哀想だと仰ってました。

あと、雑談中、ひょんなことからハッピーな情報も入手しましたear
H先生、来年の3月に結婚するそうですring
お相手は大阪の方で、学生時代からの付き合いなんだとか。ヒューヒューヾ(´ε`*)ゝ

先生ったら、頭に手を当てて照れちゃって、可愛いんだから~(*≧m≦*) いいなー、若いって。

H先生おめでとうございますshine

今日はそんな幸せ全開のH先生に、爪切りもお願いしました。

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ピッピッピーちゃん ピッピッピ~noteって、勝手にピーちゃんの歌を創作しながら、パチンパチンする先生と、歌など一切耳に入らないピースケ(苦笑)
狼爪を切られるときは悲鳴あげてました(笑)

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後ろのあんよには狼爪はないから、余裕のピーちゃん(ほんとに?)

次の通院は一週間後の予定です。

来週はまた、レントゲンかな?

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肺音が

消えました!!!

長引いていた肺音がついにー!

ステロイドが効いたと思われます。

先生もビックリ。ピタリと消えていたそうです。
抗生剤では一向に改善しなかったのに、たった3日のステロイド剤服用で効果があったんです。

確定したわけじゃないけど、これでアレルギーの疑いが強くなってきました。

ピースケの場合、夏季は大丈夫なんです。ここ3年くらい、夏の終わりから冬季の間、ずーっと訳の分からない肺の疾患を引きずっていたので、過去の既往歴からみて、考えられるとしたら、食べ物系より、花粉か何か?との疑いでした。

そうなると、私の性格的にはアレルギーの特定をしたいところなのですが、先生のお話では、それが判ったからといって治療方針が大きく変わることはないと思われるので、高い費用を掛けてまでする価値があるかどうかは考え物だというんです。

どうしてもというのなら、海外の検査機関に出してもいいと言われましたが、犬のアレルギーは、皮膚などに症状が出ることがほとんどで、呼吸器系疾患の報告例はあまりないので、判断は難しいそうです。

とりあえず、ステロイドで経過を見てみることにします。
通常、アレルギーのコに対して処方する量より少ない量(半分程度)で試してみて、調子がよければ徐々に減らしていけるみたいです。

確定診断が出たわけじゃないけど、やっと症状がとれてよかったです♪
ピーちゃんが苦しくないのが何よりですからconfident

Negao

ピースケ、今は咳もすっかり治まって、この寝顔です。

もし、アレルギーを持っていたとしても、食物関係ではなさそうなのも、ピーちゃんにとっては朗報です。
大好きなジャーキー類が食べられなくなったら可哀想だもんね。

私にできることいえば、こまめに掃除して、空気清浄機ガンガンかけて、身の回りを清潔に保つことくらいですかね?
パパには外でタバコ吸ってもらおう。いーや!この際止めてもらわなきゃ!!
これが一筋縄にはいかないでしょうけど・・・ε-( ̄ヘ ̄)┌

何はともあれ、皆さんに良い報告が出来てよかったです♪

きっと、皆さんの応援がピースケに届いたんだと思います。

本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくねwink

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またまた病院

通院予定日より5日早いけど、今日も病院行ってきました。

12日に利尿剤を注射してもらってから、一旦落ち着いていた咳が再び酷くなったのでdespair

今日はレントゲンを撮ってもらいました。前回の画像と比べると、若干肺の形がぼんやりになっていましたが、先生に言わせるとそれ程悪い状態ではないそうです。

すみれさんからの情報で(すみれさん、ありがとconfident)アレルギーが起因している可能性もあるということで、アレルギーの可能性を院長先生に尋ねてみました。先生もその疑いは持っていたようです。せっかちな私は、じゃあ、すぐにでも.。と、検査を迫ったのですが、確定診断を下すには、どっちみち麻酔が必要な検査になるそうで・・。それならいっそのこと精密検査をという話になってしまいます。

大雑把な方法として、血液検査をしてみて、好酸球の数が多い場合はアレルギーの疑いが濃くなるそうなので、早速血液検査を実施しました。

採血の時、院長先生がおもむろにメガネ(たぶん老眼鏡?)を取り出して、かけたのを見て、先生も微妙なお年頃なのね^m^ とか、余計な事を考えていた私です(^^ゞ

血液検査の結果は、異常なしでした。ただ、末梢部の血液にはでないこともあるらしく、アレルギーの可能性が消えたわけではありません。

試しにステロイドを3日使用してみて(3日程度の服用なら副作用の心配はほとんどないそう)もし、肺の音が消えれば、アレルギーの疑いが濃厚ということでした。

ピースケの体調が中々安定しないので、ちょっと焦りはじめていたのですが、今日、院長先生と話して私の気持ちも少し落ち着きました。

院長の見解は、これまでの経過、レントゲン所見などからして、それ程悪い深刻な状態とは思えないそうなのです。
あらゆるケースを想定した上で、なるべくピースケの体に負担が掛らない方法で、試験的治療をしてみて原因を探りながら、慎重に経過観察するのがいいという考えでした。

若い先生を信用してないわけじゃないけど、やっぱり経験豊富な院長先生の言葉の方が信頼度は高いし、安心できます。

なので、精密検査については一旦棚上げしたいと思います。

とにかくピースケがなるべく苦痛を味わう事がないよう、少しでも長く穏やかな犬生を送らせてあげることが、私の務めです。

ピーちゃんが安心して過ごせるよう、笑顔を絶やさぬピー家でいたいと思いますconfident

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通院時はいつもこんなブサイク顔で、私を笑わせてくれるピーちゃんですnote

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肺炎悪化

昨日からピースケの咳が酷くなってしまいましたweep

回数も増えたし、咳自体も、コホンからゴホンと乾いた咳に変わってきました。なので、今日も病院へ。

聴診で、金曜日(10日)に受診した時点ではわずかに湿性の肺音が聞こえる程度だったのが、今日は誰が聞いても明らかに水が溜まっているとわかるくらいの音になっていると言われました。

熱はなく、先生も何故急に悪化したのかわからないと困っておられました。

肺に水が溜まる原因として

肺部の細菌感染

心臓疾患による循環障害

腫瘍

主にこの3つが考えられるそうですが、レントゲン所見だけでは原因までは特定できません。
以前にも説明を受けたことがあるのですが、今行っている投薬治療は対症療法でしかなく、根本的に治したいなら、精密検査をして、原因をハッキリさせる必要があります。

CTスキャンの撮影と、実際に肺の水を採取して組織検査する方法です。
全身麻酔をかけることになるので、呼吸器系の疾患を持つピースケにはリスクが伴います。
肺の水を採取する際も、気管鏡という細い管を口から肺まで通すのですが、体の小さなピースケは当然気管も細く、気管鏡がギリギリ通るくらいだそうです。かなりデリケートな作業になるみたい・・・。

今日診てくださった先生は、「自分の性格的にはハッキリさせたい派なので、検査を前向きに考えた方がいいんじゃないか」と仰ってました。

でも決めるのは飼い主の私です。
もちろんパパとも相談しないといけないけど・・・迷ってます。

今日のところは、まず肺に溜まった水を抜くため、利尿剤を注射してもらいました。薬は前回処方してもらった薬でもうしばらく様子を見ます。

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利尿剤をおしりにプスリとやられたピースケは、帰ってすぐに大量のちーをしました。

病院で長々と話し込んだので、相当我慢してたみたいです。ピーちゃん、ごめんcoldsweats01

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薬が変わりました

今日はピーちゃんの通院日でした。

前回の診察からのこの1週間の間に、何度か咳をしているところを目撃したので、たぶん、あまり改善していないんだろうとは思っていましたが、やはり予想通り全く変化なしでした。

ただ、悪くはなっていないのが救いです。

今日から薬の種類が変わりました。
新しい薬の効果に期待したいと思います。

病院から帰ってきてすぐに薬を飲ませた後、ブログ用の写真を撮りました。
あくびをしている瞬間を撮ったつもりが、こんな変な顔に・・・

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人相(犬相)悪・・。

何か企んでそうな、ピースケ裏の顔ってかんじ?

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こっちが本来のピーちゃんですよ!

善良な、いちチワワです。

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1ヶ月ぶりのレントゲン

最近、ピースケの病気に関する日記を書いていませんでしたが、相変わらず、週1ペースでの通院は続いていますhospital

8月に咳の症状が出てから、1ヶ月が過ぎました。
咳自体は薬でコントロールできているのですが、湿性の肺音は依然消えないままです。

8月23日にレントゲンを撮ったとき、正体不明の丸いシコリのようなものが写っていました。
その後の経過観察のため、今日またレントゲン撮影となりました。

今日の撮影は新人の女の先生が担当。
ピースケをレントゲン室に連れて行くとき「ピーちゃんって、怒りますっけ?」と聞かれたので、「たぶん大丈夫だと思います」って答えたものの・・・ちょっと心配sweat01
撮影が終わり、中での様子を尋ねてみると「とってもお利口さんでしたよ!」とのこと。
だよねぇcatface

で、気になる結果ですが、前回写っていた丸いシコリのようなものが、ナント消えていました!

院長先生が珍しく笑顔で「シコリが大きくなっていたらどうしようと、内心ドキドキしてたんですが、よかったです」と仰っていました。

私より、むしろ先生の方がはしゃいで見えるくらいの安堵の表情が印象的でしたconfident
先生、カルテをめくり返しながら、「抗がん剤切って2年半か・・。」ボソッと、そう呟いておられました。

あの丸い影が何だったのかは、結局わかりませんが、リンパ腫の再燃ではなかったようです。ホッconfident

肺音の異常は変わらずなので、お薬は継続です。
去年も肺炎を起こしたとき完治まで時間が掛かったし、焦らず気長に治療頑張りますrock

ピースケは肺炎なんて、何のその。
パパと元気にお散歩を楽しみましたnote

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行きは元気にランラン~notes

でも、帰りは・・・

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やっぱ、こうなるかcoldsweats01

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